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 1965年に始まった米国による北ベトナム爆撃(北爆)には、日本中の人々が憤慨した。その残虐さは僕たちを悲しませ、それに屈せず闘う人々のニュースは僕たちを励ました。戦争が激しくなるにつれて「日本の一青年として何かしなければ!」という思いが強まり、「国際連帯」や「民族自決権」を強く意識した。
 この時代、闘うベトナムに連帯しようと多くの作品が創られたが、これらは日本で闘う我々自身をこそ励ましたのかもしれない。
 1967年、仙台合唱団の小班による鳴子公演で初演されて以来、1975年のベトナム解放まで歌われた。77年、たかひら作品レコード収録。1996年、高平作品CDでは、労働者男声合唱団の演奏によって再収録された。(1997.7.13 高平つぐゆき)


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