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 合唱団白樺訳詞   
M.キュッス作曲
∨.サカロフ編曲
 ふくい・北陸祭典大音楽会(H/4)全国うたごえ合同演奏曲。ロシアでは、西部を流れカスピ海に注ぐ猜譴覆襯凜ルガ″に対して猊磴覆襯▲燹璽襦蹐半里掘▲轡戰螢⊃僕媼林からロシアと中国国境線を経て間宮海峡に注ぐ大河の歌。
 もとは1903年、東シベリアの軍楽隊長だったマクス・キュッス(1874〜1942)が上官夫人に贈った器楽曲。退役後のキュッスは故郷オデッサで音楽教師だったが、ユダヤ人ゆえに第二次世界大戦のドイツ占領軍に銃殺された。その2年後、ハバロフスク極東軍付属牴里藩戮蠅離▲鵐汽鵐屮襦躬愆者ルミャンツェフが偶然、埋もれていた楽譜を見つけ作詞も団員に命じたという(山之内重美『ヤーマテカ通信』61)。祭典合唱曲集所収。
※うたごえ新聞2006年10月23日号歌の小箱NO.37より


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