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 砂入りえ作詞
 安広真理作曲
 憲法・平和歌集収録。2002年日本のうたごえ祭典in福岡の青年のステージに向けて創作された。
 自分たちにフィットする歌がほしいと、九州青年合唱団指揮者・砂入りえさんが詩を書いた。合唱団福岡あらぐさピアノ伴奏者・安広真理さんが作曲だが、詩と曲は別々に作られ、祭典に向けた創作合宿(6月、長崎)に持ち寄られて完成した。
 その年の秋に出産を控えていた砂入さんだが、母親の視点のみならず、人間がいちばん人間らしい瞬間を想定して詩作。
 創作後、砂入さんは切迫早産と産後のトラブルにみまわれた(無事、出産)。その入院中、ひとつの命のために力を合わせる人々に、人間のあるべき姿を改めて感じたという。
※うたごえ新聞2006年6月19日号歌の小箱NO.21より

 砂入りえ作詞
 安広真理作曲
〽生まれたばかりの命をだきあげる…。日本のうたごえ祭典in東京60周年記念音楽会で全国青年のうたごえ合同が作曲者安広真理の指揮で演奏する。2002年、日本のうたごえ祭典in福岡の青年のステージに向け、九州青年合唱団指揮者の砂入りえが作詞、合唱団福岡あらぐさピアノ伴奏者・安広が作曲を別々に持ち寄り、創作合宿で完成。
秋に出産を控えていた砂入だが、母親の視点というよりも、人間が一番人間らしい瞬間を想定して書いたという。祭典前の九州のうたごえ合唱発表会で九州青年合唱団が演奏したが、砂入は切迫流産で欠場した。さらに産後のトラブルにも見舞われたが、入院中、砂入は、ひとつの命のために力を合わせる人々に、人間のあるべき姿を改めて感じたという。
※うたごえ新聞2008年11月10日号歌の小箱NO.128より


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明日をこの手に





【作詞】橋本のぶよ
【作曲】橋本のぶよ

つくり変えてゆこう
住みつづけるために
くらしを守る 心通う街を
今 私たちは
声をあわせ呼びかける
※東京を変えよう 
 明日をこの手に
 新しい時代へ 
 さあ歩きだそう

つくり変えてゆこう
命を守るために
働く誇りと 生きる喜びを
今 子どもたちに 
笑顔かがやく未来を
※くりかえし

つくり変えてゆこう
願い叶えるために
あきらめないで
胸をはって歌おう
今 誰にでも 
やさしさあふれる街を
※くりかえし

今 私たちは 
声をあわせ呼びかける
※くりかえし
さあ歩きだそう





歩いて行こう





【作詞】大熊啓
【作曲】大熊啓

歩いて行こう 歩いて行こう
歩いて行こう 一歩ずつ
歩いて行こう 歩いて行こう
前を向いて

急がなくてもいいんだ
焦らなくてもいいんだ
休みながらでいいんだ
自分のペースでいいんだ

今踏み出した あなたの一歩は
確かに未来へ つながってゆく
今踏み出した あなたの一歩で
何かが変わるでしょう