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斉藤弥生作詞
 斉藤清巳作詞・作曲
 ふくい・北陸祭典コンサート機複隠院殖魁棒篤清巳作品メドレーの1曲。戦地から帰ったらまた弾くためにバイオリンを納屋の奥に吊しておいたという、斉藤さんの実父の物語。爐じいちゃん″はシベリアに抑留されたが、戦地での大けがで脳を損傷して人付き合いに支障をきたすようになり、バイオリンを弾くことはおろか、一家の大黒柱にもなれずに戦後を生きた。
作詞は斉藤さんの妻・弥生さん。子どもがピアノを弾くようになったある日、自分でも弾けると爐じいちゃん″がつま弾いたのが「君が代」。爐修痢峽」のために傷ついたのではないか〃と心を痛めたという弥生さんは、福井センター合唱団の定期演奏会に向け1999年に作詞。清巳さんが、子どもの視点に置き換えて改作し作曲した。
※うたごえ新聞2006年8月14日号歌の小箱NO.28より


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