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投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-6-6 21:23:12 (1191 ヒット)


「埼玉うたごえ9条の会学習会」




6月5日 埼玉うたごえ9条の会の初めての学習会が、昨年うた新にも登場した山科三郎さんを講師に
開催されました。

新聞の案内で参加された方もいて、うたあり、講義あり、討論ありで、時間が足りなくなるようでした。
「今の日本は『戦闘中』ではないけれど『戦争中』ですよ」という山科さんの言葉にハッとしました。
9条をいかす運動をもっと拡げるために、またこういう企画をやりたいねと確認しました。

山科さんは昨年の60周年祭典でも「私たちが進みつづける理由」の合唱に参加、今年の京都へも参加することを決めています。
7月15日「スクラムコンサート」にも連帯合唱団で出演をします!



山科さんのハーモニカ伴奏で「故郷」も・・・本邦初公開

                                     (9さん)


投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-6-6 21:21:57 (978 ヒット)


「職場のうたごえ座談会&うた新フォーラム」




2009年6月3日(水)、東京・大久保地域センターにて、うた新フォーラムが開催されました。

今回特別ゲストとしてお話をいただいたのは、元日本テレビ労働組合委員長で、「マスコミ九条の会」呼びかけ人の仲築間卓蔵さん。
自身もワイドショーなどのプロデューサーとして放送の現場に関わってきた仲築間さん。「国民にとって重要な法案が審議されている時、目をそらさせるニュースばかりが報道される」と、最近のSMAPメンバー逮捕劇に触れ(この間に海賊対処法案が成立した)、ソマリアの海賊問題についても「ソマリアで何が起こっているのか、その肝心の真実を報道しない」と語り、今の放送現場の実態についても教えていただきました。

「『マスコミ』などのメディアを読み解く目を持つことと、もう一つのメディアである『うた』で発信していくこと」と、うたごえ運動への期待を語ってくれました。

                                     (東京のうたごえ協議会 事務局長 大熊啓)


投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-6-2 16:54:17 (1043 ヒット)


投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-6-1 13:51:20 (1074 ヒット)


関東・東京うたごえ交流会で明日への確かさを!



5月30日、31日 関東・東京うたごえ交流会が茨城県筑波山ふれあいの里で
行われました。
東京、栃木、埼玉、千葉、神奈川そして開催地茨城から総勢105人の参加者で、
合唱講習、バーベキュー&大交流会と
ハイキング、そば打ち、宇宙センター見学のコース別プログラムを堪能しました。

心配された天気も、野外での交流会の時には奇跡的に雨も降らず、
地元の郷土芸能チームや、紫竹茜さん、ヒューマンファーマーズの演奏、
各県の特徴溢れた出し物で、うたいまくり、踊りまくり、語り合った一夜となりました。

来年は千葉で行われます。

                                             (9さん)


合唱講習会〜私たちが進みつづける理由


林光作品を熱唱する紫竹茜さん


地元茨城でおなじみのヒューマンファーマーズ


地元の郷土芸能チームのみなさん

【各都県からのみなさん】

ホストの茨城のみなさん 「ねがい」


臨時構成の筑波山麓男声合唱団


東京のみなさん 「歩いて行こう」


来年の開催地千葉のみなさん 「折り鶴」


神奈川のみなさん 「芝浦」ほか、神奈川にまつわるメドレー


埼玉のみなさん 派遣切りを許さない創作曲「俺たち人間なんだ」


青年の仲間たち 「Unite」


部屋でも交流 東京紫金草合唱団(団体としては最大参加者)


参加者も一緒にイェ〜


投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-6-1 13:50:14 (899 ヒット)


原爆症認定集団訴訟の原告や被爆者が

一刻も早い全面解決を求めて

厚労省前に座り込み

これをうたごえが支援をしています。




座り込みは、5月26日の11時から4日間の徹夜で行われています。
最初は、横井久美子さんの「にんげんをかえせ」でスタート。
神奈川からはトランペットの松平晃さん、吉川敏男さん、千葉のうたごえ7人が激励に駆けつけました。
厚労省に対して怒りのメッセージを投げかけている間をうたごえがつないで行きます。
「原爆を許すまじ」「ヒロシマのある国で」「青い空は」「折り鶴」など、東京のうたごえの大熊君、日本のうたごえ協議会の石垣君がギター伴奏でリードをとり全員で合唱。
原水爆禁止日本協議会の安井事務局次長は、「『ヒロシマのある国で』は厚労省の役人に聴かせて、ヒロシマは日本にあるのだぞ、ということをわからせたい」とうたごえのパワーを語ってくれました。

今日、27日は、10時からテント前での集会。
埼玉のうたごえ4人が、初日同様に、集会の合間にうたごえが響きます。





夜9時半ごろに、その日がレッスン日だったみなと合唱団11人が支援に。
テント内で徹夜の準備をしていた関係者に「絆(山ノ木竹志)」を混声3部で演奏。
「♪人と人とがつながる中で」厚労省への圧力を強めて行こう、という決意です。

【5月28日】
今日、東京高裁で、原爆症認定集団訴訟の判決がでて、原告30人中29人について、国の認定基準の誤りが指摘されました。
これで国の18連敗。
河村官房長官は、国としての最後の判断基準と言ってますので、もう控訴はせず、政策の転換をしっかりと図ってもらいたいものです。




投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-5-23 15:59:34 (1082 ヒット)




残念なお知らせです。

作曲家で名古屋青年合唱団特別団員の 林 学 さんが5月23日午前6時40分、食道癌のため永眠されました。(享年満75才)

心よりご冥福をお祈りいたします。

ご葬儀は下記の通り行われます。

通夜    5月24日(日) 午後7時より
告別式   5月25日(月) 午前10時より11時
出棺             午前11時
喪主    林 秀(はやししゅう)様 (ご長男)

会場はいずれも 「天白はら南会館」
名古屋市天白区原5-109
TEL.052-806-4444

アクセス 地下鉄鶴舞線「原」駅下車 タクシー4分 または、市バス「原中学校西」下車
(駐車場に限りがありますので公共機関をご利用下さい)

なお、後日「お別れの会」を開催する予定です。


投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-5-7 16:02:37 (1045 ヒット)




5月6日、2009年平和大行進が東京から広島へ向けて

900kmの道のりをスタートしました。


今年は、うたごえから「通し行進者」として、兵庫のうたごえ松本英治さんが参加してます。
(上写真・左側)



港区役所まえでの出発式で、松本さんは、「生きていく上で、働くことと平和を築くことが重要になってます。
うたごえからの参加者として、うたごえを絶やさずに行進します」と決意表明をしました。

ちょっと風邪気味とのことでしたが、これからの90日間、早く風邪を追っ払って、
広島を目指してください。



平和都市宣言をしている、東京・港区。
毎年、区長から激励のあいさつと、ペナントが渡されています。
(上写真の「国民」の間)


投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-5-2 19:49:50 (802 ヒット)





快晴の五月。
全国で労働者の祭典メーデーが行われました。
ここでは、私たちのメーデー歌集が大活躍。
「歌は闘いとともに」がまさにここに集約されていました。


中央メーデーでは、10時から文化行事が始まり、
トップバッターは、昨年の日本のうたごえ祭典in東京で
1,000人の大合唱団を組織した、シルバーエイジ合唱隊。
この日も、トレードマークの赤い手袋で、「老いも若きも」など、三曲を演奏。

東京のうたごえは80人のメンバーで、「世界をつなげ花の輪に」「UNITE」「未来をかけて」を演奏。

この日のうたごえ関係の参加者は150人超となりました。



12時に式典も終わり、最後の団結ガンバローのあとは、「がんばろう」の演奏。




代々木公園から新宿駅西口までのパレードでは、隊列のシンガリを
いつものようにうたごえで盛り上げました。
メーデー歌集の20曲+「歩いて行こう」を何回も歌いながら、
沿道から声援を送ってくれる人たちに応えておりました。



中央会場・三多摩会場の様子がビデオで公開されています。
こちらからどうぞ。


2009年メーデー





投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-5-1 23:50:21 (1087 ヒット)






日本のうたごえ祭典in東京 大音楽会 ハイライト



オープニングのお江戸のにぎわい




ロックソーラン




ぞうれしゃでは駒沢大学の花祭りで使われる白い象を借りてきました




私たちが進み続ける理由(指揮 池辺晋一郎先生)




女性合同「青い空は」(指揮 高橋一美先生)




「ねがい」が終わった後のフィナーレの演出




最後はみんなでうたう会=大江戸どんちゃか



投稿者: utagoe 投稿日時: 2009-1-1 1:44:39 (933 ヒット)

日本のうたごえ祭典in東京のために企画された


私たちが進みつづける理由



素晴らしい演奏!

と絶賛の声が寄せらせています。


11月24日、有明コロシアム。

午前中にリハーサルで1回。

そのあと、練習室に移動して、全国1,000人の仲間と初めての声合わせ。

自信たっぷりな人、楽譜が手放せない人・・・・。いろいろな人が、大舞台への期待と興奮が入り混じったひと時でした。

さて、いよいよ本番。

練習の成果を思いっきりぶつけた8分間でした。









4月に東京・みなと九条の会で演奏されます。

今後、各地で「私たちが進み続ける理由」が演奏されると思います。

その際に、ぜひ、このページに記載されている、池辺先生の生の声を参考にしてください。







以下は、11月23日・24日の本番に向けて、練習の際の池辺先生のご指導をまとめたものです。



11月18日、作曲の池辺晋一郎先生のご指導による最後の練習会が、北区・赤羽会館で240名の参加者で開催されました。

全国での登録者は800人を超えており、壮大なスケールでの演奏が楽しみです。















 

演奏実績
11月23日日曜日

日比谷公会堂にて、うたごえ60周年記念音楽会


通常のテンポ73程度で演奏。



11月24日月曜日・祝日

有明コロシアムにて、大音楽会


1,000人の大コーラスのため、テンポを70に落として演奏。





【この曲が出来た背景】

原詩を作った、キム・ロザリオさんは、ヒスパニック系のアメリカ人。

息子をイラク戦争に送ってしまった母親。その後悔と、もうこれ以上悲しい想いをする母親を出さないと、シンディ・シーハンさんらと共に反戦行動を始めました。

しかし、息子を戦場に送ってしまわねばならなかったアメリカの社会背景。2004年10月16日ワシントンDCでは労働者の100万人デモとなり、その時の思いを綴ったものです。



フリージャーナリストの堤未果さんはうたごえ新聞に2008年新年号で登場したり、2月には日本のうたごえ全国協議会の総会で「国境を超える約束−9条」という講演をおこなっておりますが、著作の一つ、「報道が教えてくれない アメリカ弱者革命」の最後に、紹介されていたのが、この曲の原詩です。

うたごえ新聞社の三輪編集長が、インタビューの前にその本を読み、この詩に出会って、「是非、池辺晋一郎さんに作曲してもらい、秋のうたごえ祭典で歌いたい」と提案。それが実現したものです。




【この曲を作曲した池辺先生のモチベーション】(2008.9.12)

「長い詩ですが、全体構成が計算されており、曲を作る構図が出来上がっています。

特に毎回くりかえされる『私たちは進む』は、その前にいろいろな言葉が使われているものの、『〜のために』に集約されています。

最後に、「ルルル・・・」のあとに、

・すべての労働者のために

・すべての父親のために

・すべての母親のために

・すべての子どもたちのために

・私たちは進む

を付け加えていますが、これは原詩にはない、オリジナルな部分で、作曲に入る前にこういう構成いにしようと決めた」と、

9月12日の練習会に説明されました。




また、この曲は変ロ長調(Bb)で作っています。イ長調(A)で作ることも考えましたが、Aでは明るく・鋭くなるので、この曲には、Bbが適切であると考えました、と調の設定について解説されました。




【池辺先生からの主な指導点】



  1. 全体として、強弱の差が出ているが、音の長さがでたらめになっている。

    アーキテーション(言葉のキレ)が悪くなっているので、注意してほしい。

    例えば、「あまりにも長い間」の部分では、情感を出すようにしてもらいたい。(10/24)




  2. すべての○○のために」この部分だけが三連符になっており、特に強調をしてもらいたい。(9/12)




  3. 「私たちは進

    基本的にまっすぐに前を向いている時は二拍(二分音符)になっているが、

      
    なぜなら今こうしている間にも人々が死につづけているから

       …今も…この瞬間にも

      私たちは進む


    この部分だけは、三拍(付点二分音符)になっており、ここで感情移入をおこなっている。(9/12)




  4. 音には、強弱・高さ・長さという要素のほかに、「硬さ」「重さ」「太さ」などもある。(9/12)

    特に、次の部分(
    赤字で記載)では、「硬さ」を強調してもらいたい。

    ・あした
    直せと(アクセントがついているが、さらに「硬さ」を加える

    労働者のために(硬度を最高にもってゆく)

    その間、ひとりぼっちで

    ・時間すら
    ないために

    ・生き抜くことに必死な人間が
    どうやって

    ・いいかえす
    言葉をたない(G/F/Eのリフレインの部分)

     この部分では、金管楽器でファンファーレをやっているような硬さが欲しい

    ・こどもを
    守り育てるために

    の約束を信じた子どもが(軍のGUNの「G」の部分)

    ・そして
    それをてにする(この部分については「重さ」を付加する)

    ・あまりにも沢山の
    犠牲が払われ




  5. リハマークA(10/24)

    「今日は」の出だしを揃えるように。

    「仕事がないから」は、「今日もないのか」という嘆きを表現する。また、「ない」は強くする必要はないが、重さを加えてくれ。




  6. リハマークB(10/24)

    「自分を恥じなければならない」の出だしは16分休符のあとだが、伴奏をよく聞いていれば入り易いようにしてある。

    テンポをとって、アーキテーションをとってもらいたい。

    「私たちはすすむ」の「わ」と「た」は同じA母音の音のため、「た」が不明瞭になりやすいので、意識的にはっきりと。




  7. リハマークCでは、(11/18)

    (1) 前半 仕事を二つ・・・の部分は、絵でいえば油絵タッチの感じとするが、

    (2) 後半 家にいる子どもを心配する・・・の部分は、水彩画のような感じで、「色」を変えるように。

    これは感情を移入するは母親の気持ちを表したい。



    「すべての母親の・・・」の「すべて」はmf だが、3回目のため、特に弱くする。



    「私たちは進む」は だが、この前はmf だったので、 であることを強調して、自分でうなずくように歌ってもらいたい。




  8. リハマークD(10/24)

    「両親が・・」の部分は、本当は「二人の親が・・」に手直しをしたかったが、メロディと詞を変えたくなかったので、こういう風になっていることを理解した上で歌ってもらいたい。

    「帰宅する」はバラバラになりやすい。口をしっかりと開いてはっきりと。




  9. リハマークE(10/24)

    「生き抜くことに必死な人間がどうやって」の部分は、歌うのではなく、しゃべるように、そして、

    「語学学校に・・・」から歌うように。



    「言い返す言葉をもたない」は、金管楽器でファンファーレを鳴らしているような硬さが欲しい。




  10. リハマークG (10/24)

    「子どもを守り育てるために、生活を・・・」は硬く、しゃべるように

    「もっといい人生を手にできるという」もしゃべるように。「手に」を強く。

    「軍の約束」の「G」を硬く。




  11. リハマークH (11/18)

    「私たちは進む」は、意識的に強く、但し、緊張を持ち続けないように。




  12. リハマークI  

    人々が 死に続けて いるから」

    一拍目・三拍目をしっかり歌い、「いるから」ははっきりと (9/18)



    「いまも」は、分散和音。これは緊張をするので、流さないようにはっきりと歌ってもらいたい。(11/18)

    「この瞬間にも」は、弱いけど、緊張を持続させる。




  13. リハマークJ (10/24)

    「しれないという」はバラバラになりやすいので、硬さに注意してほしい。

    「可能性のために」の「か」を硬く。




  14. リハマークK (9/18)

    「なぜなら今」から転調をしている。

    これは、「仕事を二つ〜」の部分の繰り返しになっているが、転調をすることでより強調をしている。

    ここは、正々堂々とはっきりと歌ってほしい。



    ここは一番胸を張って、自分たちの主張=権利があるんだ、ということをしっかりと歌ってもらいたい。

    但し、「なぜなら、私たちは」の部分がバラバラになりやすいので注意してください。
    (11/18)




  15. 「あまりにも長い間」

    大変いい訳です。

    ここは、いろいろな事を考えられるとおもうので、ユニゾンでやわらかく歌ってください。




  16. 「代わりに却ってくるものはあまりにも少なすぎたから

    (1) 同じ音の連続でStop Motion(時間が止まっている)感を出す。

    (2) 少な〜からメロディがついてくる




  17. 「ルルルル・・・」

    あまりにも長い、かつ、たくさんの犠牲を払ってきたことを思い出しながら「ルルル」と歌ってください。



     

【テンポについて】


楽譜では、テンポは83になってますが、実際は73程度で演奏されます。

しかし、11月24日の大音楽会では、大人数でうたうため、言葉をはっきりさせる必要がありますので、テンポを70におとします。

この場合の、感じは、こちらを参照してください。




WindowsMediaPlayer 1053KB 0'33"


テンポ73での演奏は、こちらから








9月6日には、第5回「1,000人の実行委員会」のあとの練習会。

指揮は、三多摩青年合唱団の杉森俊幸さんです。




【杉森さんからのご指導】

「その間 ひとりぼっちで 家にいる 子どもを心配する」

この部分は、デクレッシェンドなっているが、窓がいっぱい並んでいるアパートの一つの窓にズームをしてゆくと、そこに子どもがポツンといるような状況を思い浮かべてもらいたい。







この曲の歌詞・MIDIデータは、ヴァーチャルうたごえ喫茶「のび」から参照してください。



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 うたごえ紹介曲
明日をこの手に





【作詞】橋本のぶよ
【作曲】橋本のぶよ

つくり変えてゆこう
住みつづけるために
くらしを守る 心通う街を
今 私たちは
声をあわせ呼びかける
※東京を変えよう 
 明日をこの手に
 新しい時代へ 
 さあ歩きだそう

つくり変えてゆこう
命を守るために
働く誇りと 生きる喜びを
今 子どもたちに 
笑顔かがやく未来を
※くりかえし

つくり変えてゆこう
願い叶えるために
あきらめないで
胸をはって歌おう
今 誰にでも 
やさしさあふれる街を
※くりかえし

今 私たちは 
声をあわせ呼びかける
※くりかえし
さあ歩きだそう





歩いて行こう





【作詞】大熊啓
【作曲】大熊啓

歩いて行こう 歩いて行こう
歩いて行こう 一歩ずつ
歩いて行こう 歩いて行こう
前を向いて

急がなくてもいいんだ
焦らなくてもいいんだ
休みながらでいいんだ
自分のペースでいいんだ

今踏み出した あなたの一歩は
確かに未来へ つながってゆく
今踏み出した あなたの一歩で
何かが変わるでしょう